両国高校ベースボールクラブ

2010 年チームのあれこれと試合結果

2010 年チーム活動

2010 年のチームの公式試合記録、練習試合記録、そして活動報告、についてまとめました。

公式試合記録

2010年夏季大会3回戦(対 都足立新田高校)の結果詳細

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
両国高校
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0
0
0
0
0
2
4
足立新田
1
1
7
0
1x
10
14
0
神宮球場9:00 試合開始

久々に神宮球場での試合となった両国だったが、同じ都立の足立新田の前に為す術無く完敗した。

試合は序盤から一方的な展開となる。1回裏に足立新田は2本のヒットで1死2・3塁のチャンス。ここで4番石谷が初球をスクイズ。手堅く先制されると、なおも2死1・3塁のチャンスでディレードスチールを仕掛ける。ここは両国先発の鈴木が落ち着いて3塁走者をタッチアウトにし、追加点を許さない。

しかし足立新田は2回以降も攻撃の手を緩めず、3回には両国のエラーも重なり打者一巡の猛攻で一挙7得点、8-0と大量リード。

一方の両国打線は先発左腕高橋の前に沈黙。唯一、一年生の岩永が2本の三塁打を放つも、見せ場はこれだけ。三振の山を築いてしまう。

そして9−0で迎えた五回裏、長打を浴び一死2塁となったところで、2番長元にセンター前ヒットを打たれ万事休す。両国センター美濃部の好返球もあと一歩及ばず、10−0となり、規定の五回コールドが成立。 右打者を揃え、要所で犠牲バントを決めるなど、確実に1点を取りに来た足立新田が四回戦進出を決めた。

両国は目標としていたベスト8進出には及ばず。日頃の練習量の差が如実に表れる結果となってしまった。これで外部進学生のみの世代が全て引退。 これからは全ての世代に中高一貫制度の下での部員が在籍し、両国高校野球部は一つの節目を迎える事になる。

(文責・R.O平成17年卒、57期)

 

(掲載日:2010年7月25日)

2010年夏季大会2回戦(対 都大島高校)の結果詳細

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両国高校
0
0
1
0
0
0
0
2
0
3
6
1
大島
0
0
0
1
0
0
0
1
0
2
9
1
太田スタジアム10:00 試合開始

両国が、島嶼勢の実力校との接戦を制した。

立ち上がり両校とも走者を出すものの、攻め切れない展開が続いた。 両国は3回、2死から1番美濃部が四球で出塁、すかさず盗塁を決め2死2塁のチャンス。続く高野がショート強襲のヒットを放ち打球が転々とする間に2塁から一気に本塁を陥れ、両国が最初のチャンスを先制点につなげた。

一方の大島は、4回に無死1塁から3番清瀬がセンターオーバーのタイムリーを放ち、同点に追いつく。ここで打者走者が一気に3塁を狙ったが、両国の連係プレーに阻まれタッチアウト、チャンスが続かない。

膠着した試合が動いたのは8回。両国は1死後2番高野がエラーで出塁。続く山本(侑)がヒットでつなぐ。その後併殺崩れと盗塁で2死2・3塁となり、5番鈴木が打席へ、しぶとく粘った後の7球目を左翼線へ運び、走者一掃の勝ち越し2塁打。両国が3−1と再びリードする。

しかし食い下がる大島はその裏、先頭下村が左翼スタンドへホームランを放ち3-2、再び流れを引き寄せる。さらにエラーなどで両国守備陣が動揺する間に1死2・3塁と、一打逆転のチャンスを掴む。ここで両国の先発鈴木が意地を見せ、迎えた4番常川を空振り三振、次打者を一邪飛に打ち取り、見事窮地を脱した。

試合はそのまま両国が逃げ切り、夏・4年ぶりの初戦突破を果たした。

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(文責・R.O平成17年卒、57期)

 

(掲載日:2010年7月25日)

夏大会の抽選結果

6/12(土)に第92回全国高等学校野球選手権大会東・西東京大会の組合せ抽選が行われました。

両国高校の緒戦は7月14日(水)午前10:00から大田スタジアムで、都立高島-都立大島の勝者と対戦することになりました。



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全体をご覧になりたい方は東京都高野連HPで入手できます。

各球場へのアクセスはこちらをクリックしてください。


選手への激励&応援メッセージなどありましたら、
事務局robs@ryogoku-bbc.jp宛てにお願いいたします。

 

(掲載日:2010年6月14日)

2010年春季大会の結果詳細

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両国高校
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
8
2
東亜学園
0
2
0
0
0
2
1
1
X
6
8
1
多摩市一本杉球場12:30 試合開始

前夜からの雨と強風で試合開始が危ぶまれましたが、予定通り 開始されました。

<経過>

初回両チームとも無得点に終わり、迎えた2回裏東亜学園は一死後四球を足掛かりに 連打で2点を先行。

一方両国は3回表、連続四球で無死1,2塁の好機を掴むもランナーの飛び出し などがあり結局無得点に終わる。両国は続く4回にも連打で一死1,3塁と得点機を迎えるが、後続が絶たれ悪い流れ。

その後両チーム無得点のまま迎えた6回、東亜学園は制球の甘くなった両国先発の鈴木を捉え 3塁打などで追加点を上げ4対0とリードを拡げる。

両国は7回、8回といずれも走者を出すものの、なかなか得点ができない。 逆に東亜学園は終盤も小刻みに得点し、6対0とし初戦を飾りました。

2回以降、毎回のように走者を出しながら得点できず、最後まで試合の流れを掴むことができませんでした。
6対0というスコアの持つ意味を受け止め、どうやってその差を埋めて行くのか、 明日からの練習にどう取り組んでいくのか。選手一人ひとりが今日の悔しさを胸に刻み、一段と高いレベルを目指し 努力していくことを期待します。

 

(掲載日:2010年4月10日)

2010年春季大会の組み合わせ

春季都大会の組合せ
(球場の文字をクリックするとアクセス情報へリンクします)

試合日程相手校球場試合開始
1回戦4/2(金)17ブロックBの勝者多摩市一本杉12:30
2回戦4/5(月)足立学園江戸川10:00
3回戦4/7(水)未定大田スタジアム12:30
4回戦4/10(土)未定神宮210:00
準々決勝4/18(日)未定神宮212:30
準決勝4/24(土)未定神宮210:00
決勝4/25(日)未定神宮212:00

17ブロックB(昭和一学園、東亜学園、都日本橋、農大一)
組み合わせは下記になります。

3月21日(日)昭和一学園vs東亜学園(都東大和高校グラウンド、12:30)
3月22日(月)都日本橋vs農大一(あきる野市民球場、12:30)
3月24日(水)決勝(あきる野市民球場、12:30)


下記サイトで組み合わせ詳細を入手できます。

http://www.tokyo-hbf.com/news.php?nid=8f16a9a6785f9b61b811f4925696bf6d

 

(掲載日:2010年2月27日)

2009.10.10: 秋季高校野球東京都大会本大会2回戦 対 足立学園

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
足立学園
0
2
0
0
0
0
0
2
0
4
8
1
両国高校
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
9
2
江戸川区球場11:33 試合開始

<試合戦評>

・・・ここぞという場面での決定力の差が出た試合展開となった。

両国は1回裏、2本のヒットで1死1・3塁のチャンスを作るも、4番、5番がともに内野ゴロに倒れ先制点を奪えない。

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                              1回裏、先頭打者がセンター前にクリーンヒット

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                      3番打者もセンター前に抜けるヒットを放ちチャンスを広げる

直後の2回表、足立学園は四球とヒットで2死ながら2・3塁のチャンス。ここで9番打者にレフト右へのタイムリーを浴び、下位打線に2点を先制される。

両国は2回以降毎回ランナーを出しプレッシャーをかけるが、相手投手を打ち崩すことが出来ず攻め切れない。一方の足立学園も、尻上がりに調子を上げる両国先発投手の前に打線が繋がらず、試合は投手戦の様相を帯び始める。

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                       先制された直後の2回裏、先頭打者が軽く合わせて出塁

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                                  7回裏1死、変化球に逆らわず流し打つ

どちらが次の1点を取るか注目されたが、奪ったのは足立学園だった。8回表、2死から3塁打、次打者の内野ゴロの場面。ここで1塁へ悪送球という手痛いミスが飛び出し、両国は思わぬ形で追加点を献上してしまう。 続く打者には右中間へタイムリー2塁打を浴び万事休す。

結局両国打線は相手を上回る9安打を放ちながら決定打が出ず、4−0で2回戦敗退。勝った足立学園が秋ベスト16進出を決めた。

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                              最終回の攻撃を前にベンチ前で座って円陣

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                                          9回裏1死から粘りの出塁

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                                    試合終了後、応援席に向かって一礼

(この試合の模様は東京の高校野球情報に掲載されました)

文責・R.O. (平成17年卒、57期)


スタッフから

時折強さを増す雨の中で始まった一次予選、そしてベスト16を懸けて戦った本大会2回戦までの 約1ヶ月間、保護者の皆様には、選手の健康管理をはじめ試合の応援など様々なサポートをしていただ きました。本当に感謝しております。 また、OB,OGの方々には練習のサポートやアドバイスなどに力をいただき、ありがとうございました。

選手達は翌日から、来春そして来夏の大会に向けてスタートしました。 皆様には今後とも変わらぬご支援をお願いします。

 

2009.10.4: 秋季高校野球東京都大会本大会1回戦 対 麻布学園

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
麻布学園
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0
0
1
0
0
1
0
3
6
4
両国高校
1
1
3
0
1
0
0
0
0
6
10
5
府中市民球場11:45 試合開始

<試合戦評>

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                                            整列する両校選手たち

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                                     ベンチ前に集合して監督の話を聞く

麻布学園は出場選手が9人と少数精鋭の布陣。初回表の攻撃、麻布学園に内野守備を攻められ、たったの2球で1点を先制された。しかしながら両国もその裏、1死2,3塁のチャンスを作りライトへの犠牲フライであっさりと同点にした。

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                                        先制された直後にヒットを放つ

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                             絶妙なバントで自分も塁に出てチャンスを広げた

両国は2回裏、2死満塁のチャンスで投手の暴投によりランナーが生還、逆転に成功した。さらに続く3回の裏にも1死満塁のチャンスを作り、タイムリー2塁打と内野ゴロエラーで3点を奪った。

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                                    3回裏1死満塁でのタイムリー2塁打

5対1と優位に試合を進めていた両国は5回表、麻布打線にバントと盗塁で揺さぶられて1死3塁となり、2塁ゴロの間に1点を返された。しかしその裏すぐに両国もヒットで出たランナーを連続バントで3塁に進め、センター前タイムリーヒットで1点を追加した。

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                               5回裏2死3塁でも同じようなタイムリー安打

6,7回は両校共にランナーを出すが、あと1本が出ずに無得点。(下記写真は7回のピンチを好守備で無得点に防いだ様子)

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                                             7回表1死3塁の場面

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                                 2塁手がゴロをさばき、素早く捕手に送球

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                                             本塁でのクロスプレー

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                                               間一髪タッチアウト

8回表に麻布打線が2本のヒットで1点を返すが、その後を両国の先発投手が締めて結局6対3でゲームセット。秋季都大会本大会初戦を白星で飾った。

文責・Y.M. (昭和60 [1985] 年卒。37期)

 

2009.9.23: 秋季高校野球東京都大会1次予選3回戦再試合 対 玉川学園

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12
両国高校
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0
4
1
0
0
0
0
0
5
4
2
玉川学園
0
0
2
1
0
0
0
0
0
3
9
2
都府中工業高校グラウンド 10:00 試合開始

<試合戦評>

昨日、緊張した展開の中15回を戦った両校は本日午前10時、再びプレイボールの時を迎えた。 この試合、両国は連投を避け先発を代えたのに対し、玉川の先発投手は昨日に続いて連投 という布陣で試合開始

序盤、両校ともに走者を出すが無得点に終わり、先制点を奪ったのは両国。

3回表の攻撃、ツーアウトから3つの四死球で満塁のチャンス、迎えた打者はフルカウントからの6球目 走者一掃の大三塁打を放ち、待望の先制点を奪う。さらに野選で1点を追加し4対0と主導権を握った。ここで玉川は投手を交代し、後続を断った。

すぐさま玉川はその裏の攻撃、3連打で無死満塁と攻め立てる。両国は急遽投手を交代するも、玉川打線につかまり犠牲フライ、ライト前ヒットなどで4対2とされる。

4回から両校とも相手投手を攻めきれず互いに無得点に終わり、迎えた7回表。 両国は先頭が四球で出塁し、すかさず盗塁を決めるも後続が倒れツーアウト3塁、 直後のワイルドピッチで追加点を上げる。 玉川もその裏、2本のヒットと相手守備のミスなどで1点を返し、5対3。

3回途中から登板した両国投手は、終盤にかけ安定した投球を見せ 最終回も玉川打線を3者凡退に打ち取りゲームセット。両国は二日間に亘る熱戦を制しブロック予選を突破、見事本大会出場を果たした。

3回の攻防で見せた集中力がこの試合のすべてでした。 選手諸君、よくやった!

文責・T.I. (昭和49 [1974] 年卒。26期)

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                                                試合前のノック

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                                         監督[中央]と助監督[手前]

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                                                応援席の様子

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                                              試合後に記念撮影

 

2009.9.20: 秋季高校野球東京都大会1次予選3回戦 対 玉川学園

 

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両国高校
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0
0
0
0
2
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玉川学園
0
1
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0
0
1
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0
  10 11 12 13 14 15 16 17 18
両国高校
0
0
0
0
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2
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2
玉川学園
0
0
0
0
0
0
2
10
1
都府中工業高校グラウンド 13:00 試合開始

<試合戦評>

1回表、両国は玉川学園先発投手のテンポよい投球の前に3者連続三振と切って取られる。その裏、先頭打者をいきなり死球で塁に出し2死2,3塁のピンチとなるが、空振り三振にしとめこちらも無失点で切り抜けた。

2回表、両国は2本の安打を絡めて2死1,3塁とチャンスを作り、次打者の振り逃げの際に3塁ランナーが果敢にホームを突くが惜しくもタッチアウト。逆にその裏、ヒットで出たランナーをバントと盗塁で進められ1死3塁のピンチ。次打者のセンターフライが犠打となり1点を先制された。相手に先制されたのは1次予選で初めて。

その後、両校投手の好投で5回まで得点入らず

6回表の両国の攻撃は四球で出た先頭打者が盗塁に成功してノーアウト2塁のチャンス。3遊間を抜けるヒットで2塁ランナーが一挙生還し同点。次打者のヒットで1,3塁となり、さらにライトオーバーの2塁打。1点が入って逆転に成功した。(下記写真は3連打の様子)

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しかしながら、その裏の玉川学園の攻撃で2死3塁のピンチを作られ、センター前タイムリーヒットで同点に追いつかれてしまう。

2−2の同点で迎えた8回表、両国は1死から出たセンターオーバー3塁打で絶好のチャンスを迎える。しかしながら、玉川学園先発投手の鋭い変化球に後続が押さえ込まれて無得点に終わる。

その後、両校ともにチャンスを作れず試合は延長戦に突入。

最初にチャンスを迎えたのは12回表の両国。四球2個で出たランナーが犠打、盗塁で2死2,3塁となる。しかしながら、2塁ゴロに打ち取られて無得点。

さらに13回表も両国は2本のヒットで2死1,2塁のチャンスを作るが、ここでもあと1本が出ず無得点に終わる。

一方、両国の先発投手は延長戦に入って回を追う毎に調子がよくなり、凡打の山を築いて相手を無得点に封じ込める。(下記写真は球威に押されてバントの打球がネットを直撃した瞬間)

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規定上の最終回となった15回表、両国はヒットと四球で出たランナーがダブルスチールを成功させ、2死2,3塁と絶好のチャンスを迎える。その直後、芯で捕らえた打球は惜しくも3塁線を切れるファール。結局ピッチャーゴロに倒れて無得点。

後が無くなった両国はその裏、それまで玉川学園打線を封じ込んできた先発投手がいきなり先頭打者にヒットを打たれ、さらにバントで送られて1死2塁のピンチを迎える。ここでライトに大きなフライを打ち上げられ、2塁ランナーにタッチアップで悠々3塁へ進まれた。しかし、両国はランナーの離塁が早いとアピール。審判に認められてスリーアウトとなり、ゲームセット。(下記写真はゲームセットを迎えた様子)

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15回にまで及んだ激闘は2−2で同点となり、決着は翌日の午前10時から同じ試合場で行われる再試合に持ち込まれることとなった。

文責・Y.M. (昭和60 [1985] 年卒。37期)

 

2009.9.20: 秋季高校野球東京都大会1次予選2回戦 対 京華高校

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国高校
0
2
0
0
2
4
0
8
9
1
京華高校
0
0
1
0
0
0
0
1
4
6
都府中工業高校グラウンド 11:50 試合開始

<試合戦評>

爽やかな秋晴れの下で行われた試合、両校ともに先発投手は初回を無難に立ち上がる。   

先制点を奪ったのは両国。2回表の攻撃、この回先頭が左中間を破る2塁打を放つ。次打者四球の後内野ゴロで1死2,3塁となり、センターの横を抜ける3塁打で2点を先制した。

京華高校は3回裏、下位打線が築いたチャンスに2番打者がセンター前ヒットで1点を返した。

両国は5回表併殺でチャンスをつぶした後も、四球と2塁打で2死2,3塁と攻め立てる。迎えた打者のショートゴロ送球がそれる間に2者が生還した。

さらに攻撃の手を緩めない両国は6回表、エラーで出たランナーをセンターオーバーの3塁打で返すと、後続が2塁打、四球、単打と続きこの回計4点を入れる。

先発投手は大量リードをもらってもペースを乱さず、7回裏最後の打者を見送りの三振に切って取りゲームセット。この試合も7回まで無四死球・11奪三振・82球の好投。点を奪われた3回以外は全て3人で抑える内容だった。

相手チームを攻守で圧倒した両国が2回戦突破を果たした。

文責・Y.M. (昭和60 [1985] 年卒。37期)

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                                     (写真:ベンチ前で方針の確認)

2009.9.12: 秋季高校野球東京都大会1次予選1回戦 対 都豊多摩高校

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国高校
0
1
0
0
0
0
1
0
0
2
4
3
豊多摩高校
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
6
3
都府中工業高校グラウンド 9:50 試合開始

<試合戦評>

時折雨が強く降り、終始厳しいコンディションでのゲームとなった。試合が動いたのは2回表、両国の攻撃。この回の先頭打者がピッチャー強襲の内野安打で出塁。きっちり送ると続く打者がセンター前へ鮮やかな先制タイムリー、先制点は両国に入る。その後尚も1死満塁のチャンスを作るが、スクイズ失敗と三振で追加点が奪えない。   

両国の先発投手は、途中雨に降られながらも5回まで毎回の9奪三振。キャッチャーの好リードにも支えられ、抜群の安定感を見せる。

3回以降ほぼ完璧に抑え込まれていた両国打線だったが、7回に3つの四死球で無死満塁。一死後、併殺崩れの間に待望の追加点が入り2対0に。

援護をもらった先発投手は、味方の好守備にも助けられながら、終盤の豊多摩打線の執拗な粘りをしっかりと無得点に抑える。

結局両国は先発投手が9回無四死球・13奪三振・137球の熱投で完封。相手チームより安打数で劣ったものの、少ないチャンスを得点に結びつけた両国が2年連続の秋・初戦突破を果たした。

文責・R.O. (平成17年卒、57期)

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                    (写真:試合前の整列。新チームが初めての公式戦に臨む。)

 

練習試合記録

練習試合の結果

dummy dummy 2010年チームの練習試合結果をここに載せています。

 

 

2010年夏季大会までの練習試合予定と結果

●「日程」欄をクリックすると試合結果にリンクします。
●「場所」欄をクリックするとアクセス情報にリンクします。
● 終了した試合は背景色を赤に変更しています。
S:シングル、D:ダブルヘッダー
(3月24日修正)

日程 曜日 相手校 場所 開始時刻
3/20
千葉県立市川工業
9:30(D)
3/22
月(祝)
都立足立新田
中止
3/26
都立小平
12:00(D)
3/31
玉川学園
9:00(S)
4/18
都立赤羽商業
中止
4/25
千葉県立鎌ヶ谷
中止
4/29
木(祝)
千葉県立津田沼
9:00(D)
5/2
和光(町田市)
13:00(S)
5/5
水(祝)
都立足立工業
10:00(D)
5/9
桜林(千葉)
10:00(D)
5/29
都立鷺宮
13:30(S)
5/30
都立産業技術高専
10:00(D)
6/6
千葉県立東葛飾
11:30(D)
6/13
千葉県立市川工業
11:30(D)
6/26
都立城東高校
15:00(S)
6/27
千葉県立沼南高柳
10:00(D)

 

(掲載日:2010年3月4日)

2010.6.27: 沼南高柳高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
0
0
0
2
0
2
0
4
10
4
沼南高柳
0
1
0
1
0
1
3
0
X
6
7
3
沼南高柳高校グランド

2010.6.27: 沼南高柳高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
沼南高柳
0
0
0
2
0
1
0
0
0
3
7
4
両国
4
2
0
0
1
1
0
0
X
7
10
5
沼南高柳高校グランド

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(掲載日:2010年6月30日)

2010.6.26: 城東高校

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
4
4
城東
0
3
0
0
0
0
0
0
X
3
7
2
城東高校グランド

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(掲載日:2010年6月30日)

2010.6.13: 日本橋高校(変則ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
3
0
0
1
1
3
2
0
10
15
4
日本橋
0
0
0
0
2
0
0
0
0
2
5
2
市川工業高校グランド

2010.6.6: 市川工業高校(変則ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
市川工業
0
0
0
4
0
1
0
6
0
11
20
3
両国
1
0
2
0
4
0
0
0
0
7
17
5
市川工業高校グランド

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<戦評>

2試合で30安打以上と打撃陣はうまく相手投手を捉えていたと思います。 バッテリーを含めた守備面では、エラーが失点に繋がり大量点を許すなど 課題の多い内容でした。

大会までには十分修正できると感じました。 練習や実戦の中で、各々課題に取り組んで欲しいと思います。

(掲載日:2010年6月22日)

2010.6.6: 実籾高校(変則ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
2
1
2
0
1
2
4
11
15
3
実籾
2
0
1
2
0
0
0
0
0
5
5
5
東葛飾高校グランド

2010.6.6: 東葛飾高校(変則ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
東葛飾
0
0
0
0
0
0
0
2
0
2
8
1
両国
0
0
0
0
0
1
0
0
1
2
9
3
東葛飾高校グランド

<第一試合(実籾戦)経過>

実籾は初回、二死二,三塁の好機に左前打で2-0と先制。 その後両校互いに得点し、4回を終わり5-3と実籾がリード。

2点を追う両国は5回、先頭が2塁打で出塁、その後犠打、右翼線適時打 などで2点を上げ5-5の同点とする。

一方実籾は、中盤以降両国投手陣を捉えることができずゲームは終盤に。

8回表、両国は7-5と勝ち越しに成功、さらに9回には6安打、打者一巡の攻撃で 4得点、11-5で勝利した。

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<第二試合(東葛飾戦)経過>

中盤まで両校とも互いに相手投手を攻略できず、5回を終わり0-0と緊迫した展開。

試合が動いたのは6回、両国の攻撃。この回先頭が右中間を破り無死二塁としワイルドピッチ で、無死三塁と絶好のチャンス。次打者が倒れ一死後、スクイズで待望の先制点が入り1-0。

8回、1点を追う東葛飾は連打で一死一、三塁の好機を迎える。 次打者三振の後、左中間を破る二塁打が飛び出し2-1と逆転。

最終回、粘りを見せる両国は安打、野選で無死一、三塁と願ってもない チャンスを掴む。 続く二人が凡退した二死後、貴重な中前打で同点、なおも一打サヨナラの場面に 次打者が右前打を放ち、二塁走者が一気に本塁を狙うも寸前タッチアウト。 2-2の引き分けでゲームセット。

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<戦評>

第一試合は中盤に逆転し、終盤にかけて追加点を上げるなど随所に溌剌としたプレーが見られ それぞれ持ち味を出していました。 第二試合は引き締まった展開の中、最終回に粘りを見せ惜しくも引き分け に終わりましたが、緊張感のある良いゲームでした。

更なるチーム力向上の為に、走者の打球判断やスタートなど走塁面のスキルアップ を意識し練習や実戦に臨んでほしいと思います。

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(掲載日:2010年6月10日)

2010.5.30: 産業技術高専

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
4
0
0
2
0
3
0
3
1
13
16
2
産業技術高専
4
0
0
0
0
0
0
0
0
4
6
2
産業技術高専グランド

<試合経過>

1回表、両国は先頭が中前打で出塁、その後の3連打、犠飛など一挙4得点を上げ先制。 しかし、その裏産技高専は無死一二塁の好機に敵失、2塁打などで4-4の同点とする。

追いつかれた両国は4回無死二三塁から犠飛、暴投などで勝ち越し。 6回にも4安打で3点を追加し9-4とリードする。

産技高専は2回以後しばしば得点機を迎えるが、二度の併殺などでなかなか得点できず ゲームは終盤に。

両国は8回,9回と追加点を上げ大量リードのまま試合終了。 13-4で両国が勝利した。

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dummy











<戦評>

序盤乱打戦を思わせる展開でしたが、2回以降投手陣が安定した投球で 相手に得点を与えなかったのは収穫でした。 また攻撃面では、盗塁を含めた攻撃的な走塁が多く見られ 大量点に繋がっていました。 引き続き全員で取り組んでほしいと思います。

(掲載日:2010年6月3日)

2010.5.29: 鷺宮高校

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
1
0
1
0
1
0
4
7
10
1
鷺宮
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
1
3
鷺宮高校グランド

<試合経過>

両国は3回、二死満塁から押し出しで先制。その後5回にも追加点を上げ2-0とリード。

一方鷺宮は6回まで両国先発を攻略できず、ようやく7回裏敵失で一死三塁の好機掴むも後続が絶たれ無得点。

最終回、両国は4安打、2四球を交え打者一巡の攻撃で4点を奪い7-0とリードを広げる。 9回裏鷺宮の反撃を退け両国が勝利した。

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<戦評>

グラウンド周囲の状況から通常の金属バットが使えない為、投手戦になることが予想されましたが 11安打7得点と良い内容でした。バッテリーを含め守備陣も落ち着きがあり、最後まで安定したプレーで自信になった と思います。

(掲載日:2010年6月3日)

2010.5.9: 桜林高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
2
0
0
0
0
1
1
4
10
2
桜林
1
0
1
1
0
0
0
0
0
3
7
2
桜林高校グランド

2010.5.9: 桜林高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
桜林
3
1
0
3
3
0
3
2
2
17
16
0
両国
0
0
0
0
0
0
0
0
1
1
9
11
桜林高校グランド

<試合経過>

第一試合

桜林は初回、敵失で一死三塁とし犠飛であっさり先制。

一点を追う両国は3回表、一死後三安打で2得点、2-1と逆転する。 しかし桜林は3回裏すぐさま同点とし、4回には四球、悪送球などで得点、3-2と 再びリードを奪う。

4回以後両校得点無く3-2のまま迎えた8回、両国は二死後連打で3-3の同点とする。

最終回両国は先頭の四球、野選などで一死一三塁とチャンスを広げ、スクイズで4-3と 勝ち越し。9回裏桜林の攻撃を押さえ両国が勝利しました。

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第二試合

立ち上がり桜林は連打と両国のミスで3得点、2回にも追加点を上げ4-0とリードを広げる。

一方両国は1回に二死一三塁、2回にも一死満塁とチャンスを掴みますが、いずれも 無得点。

桜林は中盤以降も集中打で確実に得点を重ね、両国守備陣の乱れもあり 大量リードのまま終盤に。

最終回なんとか得点の欲しい両国は、ようやく一点を返しますが 続かず17-1でゲームセット。



<戦評>

一試合目は緊迫した展開の中、勝ちゲームを経験できたのは良かったと思います。 第二試合は控えメンバー中心とはいえ無駄な失点が多く、反省ばかりの内容でした。

次戦まで中間試験などがあり、少し間隔が空きます。 この間、各自が今日の反省を踏まえ日々努力すること期待します。

なお、当日最寄駅からグラウンドへ移動の際には、多くの保護者の皆さんの協力を 頂き無事選手達が到着することができました。 早朝から大変お世話になりました。

(掲載日:2010年5月26日)

2010.5.5: 足立工業高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
1
0
0
0
0
0
0
1
0
2
7
3
足立工業
0
2
0
0
2
0
0
0
0
4
4
1
足立工業高校グランド

2010.5.5: 足立工業高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
足立工業
0
0
0
4
0
2
0
0
2
8
11
5
両国
2
0
1
0
0
3
0
1
0
7
9
7
足立工業高校グランド

<試合経過>


第一試合

両国は初回、一死満塁の好機に左前打で先制。

先行された足立工業は2回裏、先頭が中前打で出塁、この後両国内野陣のミスでチャンスを 広げ2-1と逆転。

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足立工業はその後、5回にも死球と内野安打でチャンスを掴み、二塁打などで2点を 追加し4-1とリードを広げる。

一方両国は2回以後なかなかチャンスを作れず、終盤8回一死2塁から 内野安打でようやく1点を返しますが、後続が絶たれ4-2のままゲームセット。



第二試合

1回裏両国は先頭が安打で出塁、連打で先制点を上げ、なおも犠飛で追加し2-0とリード。 3回にも一死2塁から中前打で1点を追加、3-0とする。

4回表、3点を追う足立工業は無死から死球で出塁、その後内野安打、暴投など 相手ミスも重なり打者一巡の攻撃で4点を奪い、4-3と逆転。 さらに6回にも連打で追加点を上げ6-3とする。

逆転された両国は6回裏、2安打と相手エラーなどで6-6の同点とし、8回にも 一死一、三塁から犠飛で7-6と勝ち越しに成功。

最終回、足立工業は粘りを見せ二死二、三塁の場面に中前打で8-7と 土壇場で逆転し、9回裏両国の攻撃を押さえて勝利しました。

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<戦評>

打撃ではほぼ互角の内容でしたが、エラーや暴投が失点に絡む場面が多く 不本意な結果に終わりました。残念な気持ちで帰途についた選手も多いと思います。 次戦に向けて、明日からの奮起に期待します。

(掲載日:2010年5月20日)

2010.5.2: 和光高校

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
1
0
1
7
0
2
2
0
0
13
14
3
和光
0
1
0
0
0
2
0
0
0
3
9
5
和光高校グランド

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<試合経過>

序盤両校ともに得点し2-1で迎えた4回、両国は3連打で追加点をあげ、その後本塁打、相手守備の ミスなどで大量7点を奪い9-1と大きくリードしました。

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一方和光は3回、5回に先頭が出塁するも、得点には至らずようやく6回裏、3安打と相手エラーで 2点を返し反撃。

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しかし直後の7回、両国はスクイズで2点を追加し13-3としました。 その後は互いに相手2番手投手から得点を上げられず、そのまま終了しました。

<戦評>

中盤に相手エラーなどもありましたが、打者一巡の攻撃で大量点を奪うなど集中力を感じました。 また、ここ数試合の反省点になっていた走塁ミスもなく、的確な打球判断など、好走塁が得点に繋がったゲームでした。

(掲載日:2010年5月16日)

2010.4.29: 津田沼高校(変則ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
2
4
0
0
0
0
0
0
0
6
8
4
津田沼
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
4
6
津田沼高校グランド

2010.4.29: 市原緑高校(変則ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
市原緑
0
0
1
1
2
1
0
0
5
10
12
6
両国
0
0
0
1
0
1
7
2
X
11
11
5
津田沼高校グランド

4/29は津田沼高校と市原緑高校との変則ダブルとなりました。(於:津田沼高校グラウンド)

両国野球部34期OB(昭和57年卒)益子氏の息子さんが津田沼高校野球部に在籍 していたという縁で初対戦が実現しました。

<試合経過>

第一試合:対津田沼高校

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両国は初回相手守備のミスで2点を先制、続く2回にも2本の3塁打など4安打で追加点を上げ 6-0とリードを拡げました。

津田沼は1回裏、一死後2塁打で出塁するも後続が絶たれ無得点。 3回から毎回のように先頭が安打を放ちますが、その後の攻撃を うまくかわされ、なかなか得点できません。

一方、両国も3回以後再三得点圏に走者を進めますが決定打が出ず、 6-0のまま最終回に。 9回裏津田沼の反撃をかわし両国が勝利しました。



第二試合:対市原緑高校

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市原緑は3回表、一死後3安打で先制点を上げ、4回にも2塁打などで得点し 2-0としました。

その後、両校とも得点を上げ5−2で迎えた7回裏。 両国は打者一巡の攻撃により大量7点を奪い、逆転。

最終回市原緑は粘りを見せ、5得点を上げますが追いつかず11-10でゲームセット。

<戦評>

結果は2勝でしたがチャンスに牽制死などの走塁ミスが多く、選手はそれぞれ課題を 持ち帰ったものと思います。 しかしその中で、控え選手が溌剌とプレーし、結果を出した選手が多かったことは大きな収穫でした。

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(掲載日:2010年5月3日)

2010.3.31: 玉川学園(シングル)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
0
0
0
0
0
4
0
4
2
3
玉川
1
0
0
0
0
0
0
0
0
1
5
4
玉川学園グランド

3月31日の水曜日、玉川学園との練習試合を行いました。

<試合経過>

玉川学園は初回、一死から四球、盗塁の後敵失で1点を先行。 続く2回にも、二死から3連打で追加点を狙うも外野からの好返球で 本塁寸前タッチアウト。

一方両国は6回まで完全に押さえ込まれ、ようやく二死後に初ヒットとなる三塁打が 出るも無得点。

1対0で迎えた8回表、両国は相手内野陣のミスで同点に追いつき、 なおも四球などで二死満塁の場面に三塁打が飛び出し、4対1と逆転に成功。

玉川学園は3回以後、再三走者を出すものの両国投手陣の継投にかわされ 得点できず、4対1で両国が勝利しました。



<戦評>

このところエラーによる失点が多く、今日のゲームも同じように先制点を許す 悪い流れでしたが、2回以降は引き締まった展開で逆転できたのは収穫でした。 しかし、状況に即した守備位置の変更や走者の打球判断など、多くの課題が 残った試合でした。



(掲載日:2010年4月16日)

2010.3.26: 都立小平高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
0
0
0
1
1
0
0
2
4
6
小平
0
0
3
3
0
0
1
0
0
7
9
6
小平高校グランド

2010.3.26: 都立小平高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
小平
0
2
2
3
0
0
0
0
1
8
3
4
両国
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
2
7
都立小平高校グランド

3月26日の金曜日、都立小平高校との練習試合を行いました。

<試合経過>

第一試合

先行したのは小平、3回裏一死からヒット、犠打で二死2塁とし四球、連打で 一挙3得点。小平は続く4回にも3安打,相手エラーで追加点をあげ、6対0とリードを 拡げました。

一方両国は5回表、相手守備の乱れから無死1,3塁の好機を迎え、 ヒットで1点を返すも牽制死などの手痛いミスでこの回は1点止まり。 その後は両国は7回に1点を返しましたが、結局7対3で小平が勝利しました。



第二試合

小平は2回表、連続四球、相手エラーなどで2点を先行。 3回には先頭打者の3塁打を足掛かりに四球、ヒットなどで2点を追加し 4対0としました。

両国は3回裏、先頭がヒットで出塁し犠打、暴投で一死3塁のチャンス を掴むも後続が倒れ無得点。

一方、小平は4回にも四球と内野ゴロエラーなどで追加点を上げ、7対0 とし大きくリードしました。 両国は4回以降わずか1安打に抑えられ、良い所無く8対0で敗れました。



(掲載日:2010年4月14日)

2010.3.20: 県立市川工業高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
4
0
2
0
0
1
0
1
8
12
1
市川工業
1
0
0
0
0
0
0
0
0
1
1
5
県立市川工業高校グランド

2010.3.20: 県立市川工業高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
市川工業
0
0
1
3
3
1
0
0
0
8
8
3
両国
1
0
1
0
0
1
0
0
0
3
6
8
県立市川工業高校グランド

3月20日の土曜日、2010年最初の練習試合を行いました。

<試合経過>

第一試合

初回、市川工業は先頭の四球、相手エラーなどで1点を先取しました。 一方両国は2回、三本のヒット、四球など打者一巡の攻撃で逆転し、 その後も4回、7回と加点しリードを広げました。

市川工業は2回以後、走者は出るものの得点まで至らず、結局 8対1で両国が勝利しました。

第二試合

午後に入り、時折台風並みの突風が吹き守備陣には厳しい条件でした。 両国は初回、四球の後、犠打、安打で先取点を上げ、3回には 先頭が相手エラーで出塁し、その後の安打で追加点を上げました。

市川工業は3回表、両国守備のミスで1点を返しました。 続く4回表には無死から四球の後、3本の長短打で3点を上げ逆転しました。

その後も市川工業は、5回に本塁打などで3点、6回にも連打で追加点を 上げ、8対2としました。

両国は6回、2安打で1点を返しましたが、その後は得点できず8対3で終了しました。


<戦評>

昨秋以来久々の実戦でしたが、攻撃面は積極性が見られブランクを感じさせない内容でした。しかし、守備面は悪送球や凡ミスが多く、ほとんどの失点がエラー絡みでした。 大会まで残りわずか、チームとして修正すべき課題を見直し万全な状態で試合に臨むものと期待しています。

2009.11.8: 鷺宮高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
0
0
0
3
1
0
0
0
4
4
2
鷺宮
0
0
0
0
2
0
0
0
3X
5
11
5
鷺宮高校グランド

2009.11.8: 鷺宮高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
鷺宮
4
0
8
0
2
0
0
0
4
18
13
5
両国
0
0
2
0
1
0
0
1
0
4
5
6
鷺宮高校グランド

2009.11.1: 鎌ヶ谷高校(ダブルヘッダ第一試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
鎌ヶ谷
1
0
0
0
0
1
3
0
1
6
9
0
両国
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
10
3
鎌ヶ谷高校グランド

2009.11.1: 鎌ヶ谷高校(ダブルヘッダ第二試合)

 

  1 2 3 4 5 6 7 8 9
両国
0
1
0
0
0
0
0
0
7
8
11
8
鎌ヶ谷
1
8
0
0
0
4
7
0
X
20
10
4
鎌ヶ谷高校グランド

11月1日、8日の両日、ダブルヘッダーを行いました。

<試合戦評>

都大会後、久々の実戦でしたが、両日ともミスが目立ち反省点の多いゲームでした。 新チーム初の公式戦を経験し、チーム全体に安堵感のような雰囲気があり、 それがそのまま結果に出てしまったのでしょうか。

限られた環境の中、来春まで決して多くの時間があるとは言えません。 今大会に出場できた者も控えだった者も、それぞれががもう一度、来春のベンチ入りを 目指してゼロから再スタートを切り、冬を越してくれることを期待します。

また、保護者の皆様、そしてOB会の皆様にはいつも暖かい応援をいただき、 感謝しております。 今後ともいっそうのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

活動報告

夏大会の結果詳細と戦評を掲載しました

7月14日(水曜日)の大島戦、7月17日(土曜日)の足立新田戦の結果詳細と戦評を「公式戦の予定と結果」欄に掲載しました。

 

(掲載日:2010年7月25日)

夏の大会3回戦の結果速報

7月17日(土曜日)神宮球場にて行われた夏の大会の3回戦、相手は都立足立新田高校。結果は、

両国 0 - 10x 足立新田

5回コールドによる敗戦でした。

3年生、今日までよくがんばった。お疲れさまでした。2年生、今日から君たちのチーム作りが始まる。学んだことを生かし、しっかりとやっていってください。1年生、この夏の大会ではじめて経験したことが多かったと思う。多くのことを学んでおいてください。

監督、助監督、お疲れさまでした。また、練習に参加してくれた OB/OG、応援に駆けつけてくれた OB/OG の諸氏、ありがとうございました。 さらに。現役部員の保護者の皆様、本当にありがとうございました。試合の応援に、そして、日頃の選手の体調管理に、大変なお力をいただきました。あらためて御礼もうしあげます。

 

(掲載日:2010年7月18日)

夏の大会初戦の結果速報

7月14日(水曜日)に行われた夏の大会の初戦、相手は都立大島高校。結果は、

両国 3 - 2 大島

のスコアでの勝利です。先攻で逃げきり。現役諸君、ようやった、よくやった。次戦は、 7/17 9:00 神宮球場、相手は都立足立新田高校 です。皆様、ふるって応援ください。

現役諸君、今日の疲れをしっかりと取って、万全の体調と気持ちで次戦に 臨んでください。一球入魂を忘れるな。

 

(掲載日:2010年7月14日)

城東高校戦と沼南高柳高校戦の結果

6月26日(土曜日)に行われた城東高校戦のスコアと、27日(日曜日)に行われた沼南高柳高校戦のスコアを「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

 

(掲載日:2010年6月30日)

6/26 城東戦、6/27 千葉県立沼南高柳戦の予定

6月26日(土曜日)の城東戦は午後3時開始のシングル、翌27日(日曜日)の千葉県立沼南高柳戦は午前10時開始のダブルとなりました。

夏大会前の最後の練習試合ですので、ご都合のつく方は是非グラウンドにお越しください。

選手への激励&応援メッセージなどありましたら、
事務局robs@ryogoku-bbc.jp宛てにお願いいたします。

 

(掲載日:2010年6月25日)

6/13 市川工業戦

6月13日(日曜日)に行われた変則ダブルヘッダー日本橋高校戦・市川工業高校戦のスコアと戦評を「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

6/26 城東戦、6/27 千葉県立沼南高柳戦の予定

6月26日(土曜日)の城東戦は午後3時開始のシングル、翌27日(日曜日)の千葉県立沼南高柳戦は時間未定ですがダブルとなりました。

夏大会前の最後の練習試合ですので、ご都合のつく方は是非グラウンドにお越しください。

夏大会の抽選結果

公式戦予定と結果にも掲載しました。

選手への激励&応援メッセージなどありましたら、
事務局robs@ryogoku-bbc.jp宛てにお願いいたします。

 

(掲載日:2010年6月22日)

夏大会の抽選結果

6/12(土)に第92回全国高等学校野球選手権大会東・西東京大会の組合せ抽選が行われました。

両国高校の緒戦は7月14日(水)午前10:00から大田スタジアムで、都立高島-都立大島の勝者と対戦することになりました。



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全体をご覧になりたい方は東京都高野連HPで入手できます。

各球場へのアクセスはこちらをクリックしてください。




なお、大会に先立ちまして、6月20日(日)午前練習後、13時より 保護者の皆さんによる「壮行会」が予定されています。

選手への激励&応援メッセージなどありましたら事務局robs@ryogoku-bbc.jp宛てにお願いいたします。

 

(掲載日:2010年6月14日)

6/13 市川工業戦

6月13日(日曜日)に予定されている市川工業戦は、都立日本橋高校を交え変則ダブルになりました。 両国高校の予定は第二、三試合です。

第二試合目の開始時刻は11時30分位と思いますが、状況次第で変更ありますのでご留意ください。

実籾高校戦と東葛飾高校戦の結果詳細

6月6日(日曜日)に行われた変則ダブルヘッダー実籾高校戦・東葛飾高校戦の結果詳細を「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

 

(掲載日:2010年6月10日)

実籾高校戦と東葛飾高校戦の結果

6月6日(日曜日)に行われた変則ダブルヘッダー実籾高校戦・東葛飾高校戦のスコアを「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

 

(掲載日:2010年6月7日)

鷺宮戦と産業技術高専戦の結果詳細

5月29日(土曜日)に行われた都立鷺宮戦と、30日(日曜日)の都立産業技術高専戦の結果詳細を「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

 

(掲載日:2010年6月3日)

6/6 東葛飾高校戦について

6月6日(日)の東葛飾高校戦は、実籾高校も含めた変則ダブルの2,3試合目です。

開始時刻は午前11時半の予定ですが、第一試合の経過によって前後することあります。 ご留意ください。

 

(掲載日:2010年6月1日)

鷺宮戦と産業技術高専戦の結果

5月29日(土曜日)に行われた都立鷺宮戦と、30日(日曜日)の都立産業技術高専戦のスコアを「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

都立産業技術高専戦は当初ダブルの予定でしたが、シングルに変更されました。

なお、6月6日(日)の東葛飾高校戦は変則ダブルになりました。時間等は決まり次第連絡します。

 

(掲載日:2010年6月1日)

5月23日(日)卒業生交流試合

試合の模様と現役選手へのメッセージを2009年チームのあれこれと試合結果に掲載しました。

当日は雨が降る中、みんなで元気いっぱいに試合を楽しんでいました。

午後は保護者の方々に用意していただいた食事を囲んで、和やかに交流を深めていました。

 

 

(掲載日:2010年5月28日)

都立産業技術高専戦の試合会場

5月30日(日曜日)の都立産業技術高専戦の試合会場は品川キャンパス(品川区東大井)です。

京浜急行電鉄
鮫洲駅 徒歩 9分、青物横丁駅 徒歩10分

りんかい線
品川シーサイド駅 徒歩3分


荒川キャンパスもHPに載っていますので、間違えないようにご留意ください。

 

 

(掲載日:2010年5月27日)

練習試合開始時間

5月29日(土曜日)の都立鷺宮高校戦は午後1時30分開始のシングル、
30日(日曜日)の都立産業技術高専戦は午前10時開始のダブルです。

当日の状況により、多少前後する場合がありますのでご了承ください

 

 

(掲載日:2010年5月26日)

桜林高校戦

5/9 に行われた桜林高校戦の結果詳細を「練習試合予定と結果」欄に掲載しました。

 

 

(掲載日:2010年5月26日)

5/23 雨天の場合の予定

5/23 日曜日の卒業生交流試合は、雨天の場合室内での練習に切り替わります。

午後の保護者交流会は予定通り行われます。

 

 

(掲載日:2010年5月22日)

足立工業戦の結果

「練習試合予定と結果」欄に、5/5に行われた足立工業高校戦の試合詳細を掲載しました。

 

 

(掲載日:2010年5月20日)

5/23卒業生交流試合

5/23の日曜日に卒業生VS現役生の交流試合が両国高校グランドで行われます。

試合:午前9時〜11時30分くらいまで

試合後に保護者の皆さんとの交流会が予定されています。

この交流試合は、今後も定例行事として実現するよう調整していきたいと考えています。

野球部OB,OGの皆さんだけでなく、卒業生の方々も母校グラウンドに是非お立ち寄りください。


練習試合の結果

「練習試合予定と結果」欄に、先日行われた和光高校戦の詳細と足立工業高校戦桜林高校戦のスコアを掲載しました。

 

 

(掲載日:2010年5月16日)

5/5、5/9 練習試合予定

5月5日(水曜日)に予定されている都立足立工業戦と、9日(日曜日)に予定されている桜林戦はともに午前10時開始のダブルとなりました。

9日の桜林戦は学校所在地と野球場が離れていますのでご留意ください。野球場のある御殿校舎は千葉都市モノレール【千城台駅】から約3.5kmの距離です。

お近くにお住まいの方は是非グラウンドにお越しください。


4/29 津田沼高校戦の詳細

「練習試合予定と結果」欄に、先日行われた津田沼高校戦の詳細を掲載しました。 

 

(掲載日:2010年5月3日)

5/2 私立和光高校戦の開始時間

5月2日の日曜日に予定されている和光高校戦(町田市)は午後1時開始のシングルとなりました。

和光高校は小田急線『鶴川駅』が最寄駅です。 お近くにお住まいの方は是非グラウンドにお越しください。

 

(掲載日:2010年4月29日)

4/25 鎌ヶ谷高校戦 

4月25日の日曜日に予定されていた鎌ヶ谷高校戦は、24日の千葉県春季大会(対柏井高校)で鎌ヶ谷高校が勝利したため中止となりました。

 

(掲載日:2010年4月24日)

4/25 鎌ヶ谷高校戦 

4月25日の日曜日に予定されている鎌ヶ谷高校戦はダブルの予定ですが、前日(24日)に予定されている千葉県春季大会(対柏井高校)の結果次第では変更の可能性があります。

情報が入り次第ご連絡いたしますので、ご留意ください。

4/29 津田沼高校戦 

4月29日の木曜日(祝日)に予定されている津田沼高校戦は9時開始予定のダブルです。

お近くにお住まいの方、ぜひ応援をよろしくお願いします。

 

(掲載日:2010年4月22日)

4/18 赤羽商業戦

本日行われる予定だった赤羽商業戦はグラウンド不良のため中止となりました。 

 

(掲載日:2010年4月18日)

3/31 玉川学園戦の詳細

「練習試合予定と結果」欄に、先日行われた玉川学園戦の詳細を掲載しました。 

 

(掲載日:2010年4月16日)

4/18 赤羽商業戦の開始時間

4月18日の日曜日に予定されている赤羽商業戦は午前9時30分開始のダブルヘッダーとなりました。

お近くにお住まいの方は是非グラウンドにお越しください。

 

(掲載日:2010年4月15日)

根本先生のご退職

平成13年から9年間に亘り、両国高校野球部を支えてくださった根本純一先生が本年3月定年退職されました。

先生には練習試合の折衝や夏合宿の引率など、円滑な部活動の運営に尽力していただきました。

長い間ほんとうにありがとうございました。

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(写真は、両国高校でのラストゲームとなった都立小平高校戦で選手たちと)


なお、3月26日に行われた小平高校との練習試合詳細は「練習試合予定と結果」欄に掲載してあります。

 

(掲載日:2010年4月14日)

東亜学園戦の結果詳細

「公式戦予定と結果」欄に、先日行われた東亜学園戦の詳細を掲載しました。 

 

(掲載日:2010年4月10日)

東亜学園戦の結果速報

本日の午後12:24より多摩市一本杉球場で行われた春季都大会緒戦は、0-6で両国高校が敗戦いたしました。

スコアは東京都高野連サイトに掲示されています。

詳細な試合結果は後ほどご連絡いたします。

ご支援いただいた保護者の皆様、OB/OG 諸氏、関係者の方々、ありがとうございました。

 

(掲載日:2010年4月2日)

春季都大会緒戦について

明日の金曜日(4/2)12:30より、多摩市一本杉球場において、春季都大会緒戦が予定されています。

相手は17ブロックBを勝ち抜いた東亜学園です。

皆さまの応援が選手の力になります。

お時間のある方はぜひスタンドで熱きご声援をお願いいたします。

 

(掲載日:2010年4月1日)

3/20 練習試合の詳細

「練習試合予定と結果」欄に、先日行われた市川工業戦の詳細を掲載しました。 

なお、3月31日(水)に予定されている玉川学園戦は午前9時開始のシングルとなりました。

 

(掲載日:2010年3月24日)

3/22 試合結果

本日行われた17ブロックB 都日本橋対農大一は9-0の7回コールドで農大一が勝利しました。 

この結果、明後日の24日(水)にあきる野市民球場で12:30から行われるブロック決勝は東亜学園対農大一ということになりました。

下記サイトで本日の試合詳細を入手できます。

http://www.tokyo-hbf.com/news.php?nid=40cf29339207e7b02a4c316b133e45f7

 

(掲載日:2010年3月22日)

3/22 足立新田戦は中止です

足立新田高校が本日の春季都大会予選で勝ち上がったため、明日予定されていた練習試合は中止となりました。

なお、17ブロックBの昭和一学園対東亜学園は、東亜学園が8対2で勝利しています。

下記サイトで試合詳細を入手できます。

http://www.tokyo-hbf.com/news.php?nid=f02ae8505bce6c05cb4e4f9317000cb7

 

(掲載日:2010年3月21日)

2010年初戦 対県立市川工業

快晴の天気の下、県立市川工業高校グラウンドで今年最初の練習試合が行われました。

ダブルヘッダーの1試合目は、投打が見事にかみ合い8対1で両国高校が勝利しました。

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この試合の詳細は後ほどご連絡いたします。

 

(掲載日:2010年3月20日)

2009年チームの卒業

3月11日、卒業式を終えたばかりの先輩一人ひとりに現役選手から花束と色紙が手渡されました。

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花束贈呈前に全員整列





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現キャプテンから先輩へ感謝のことば





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現役&卒業生集合





当日の模様は2009年チームのあれこれと試合結果にも掲載しています。





OB会にとっては新たな戦士の誕生です。
彼らの今後の活躍がOB会を活気づけてくれるでしょう。


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練習試合の開始時刻について

3月20日(土)の市川工業戦は午前9時30分開始予定のダブルヘッダー、
3月26日(金)の都立小平戦は正午開始予定のダブルヘッダー
となりました。

練習試合予定と結果に掲載している日程表にも開始時刻を追記しています。

その他は順次判り次第、ご連絡いたします。

 

(掲載日:2010年3月19日)

公式試合結果欄と練習試合結果欄

下記のように掲示内容を追加変更しました。

<公式試合結果> → <公式戦予定と結果>
<練習試合結果> → <練習試合予定と結果>

それぞれのページに公式戦日程と練習試合日程を掲示していますので、適宜ご参照ください。

 

(掲載日:2010年3月8日)

今後の練習試合予定

大会組み合わせも決まり、各々目標を持ってトレーニングに取り組んでいることと思います。

昨秋以来久しぶりの実戦が3月中旬から始まります。6月末までの練習試合予定が決まりましたのでご案内いたします。

お近くにお住まいの方は是非グラウンドにお越しください。

日程 曜日 相手校 場所 アクセス
3/20
千葉県立市川工業
相手校グランド
3/22
月(祝)
都立足立新田
相手校グランド
3/26
都立小平
相手校グランド
3/31
玉川学園
相手校グランド
4/18
都立赤羽商業
相手校グランド
4/25
千葉県立鎌ヶ谷
相手校グランド
4/29
木(祝)
千葉県立津田沼
相手校グランド
5/2
和光(神奈川)
相手校グランド
5/5
水(祝)
都立足立工業
相手校グランド
5/9
桜林(千葉)
相手校グランド
5/29
都立鷺宮
相手校グランド
5/30
都立産業技術高専
相手校グランド
6/6
千葉県立東葛飾
相手校グランド
6/13
千葉県立市川工業
相手校グランド
6/26
都立城東高校
相手校グランド
6/27
千葉県立沼南高柳
相手校グランド

 

(掲載日:2010年3月4日)

(1)春季大会の組み合わせ決定!

平成22年度春季大会の抽選が2月27日に行われました。

春季都大会の組合せ
(球場の文字をクリックするとアクセス情報へリンクします)

試合日程相手校球場試合開始
1回戦4/2(金)17ブロックBの勝者多摩市一本杉12:30
2回戦4/5(月)足立学園江戸川10:00
3回戦4/7(水)未定大田スタジアム12:30
4回戦4/10(土)未定神宮210:00
準々決勝4/18(日)未定神宮212:30
準決勝4/24(土)未定神宮210:00
決勝4/25(日)未定神宮212:00

17ブロックB(昭和一学園、東亜学園、都日本橋、農大一)
組み合わせは下記になります。

3月21日(日)昭和一学園vs東亜学園(都東大和高校グラウンド、12:30)
3月22日(月)都日本橋vs農大一(あきる野市民球場、12:30)
3月24日(水)決勝(あきる野市民球場、12:30)

下記サイトで組み合わせ詳細を入手できます。

http://www.tokyo-hbf.com/news.php?nid=8f16a9a6785f9b61b811f4925696bf6d



チーム一丸となって臨みますので、応援よろしくお願いします。

 

(掲載日:2010年2月27日)

(1)春季大会抽選日決定!

平成22年度春季大会の抽選日が2月27日に決定しました。 本大会日程は4月1日開始となっています。 詳しい組み合わせなどは追って案内いたします。

(2)ティーボール親睦会

2月14日に行なわれた「ティーボール親睦会」は多くの保護者の方の 参加により、終始なごやかな雰囲気の中熱い戦いが繰り広げられました。

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阿部監督によるルール説明





皆さんの日頃の行ないが良かったためでしょうか、前日の悪天候が嘘のようなすばらしい晴天に恵まれ、 現役選手も顔負けの全力疾走やホームランなども飛び出し、盛況のうちに無事終了しました。

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内田OB会副会長による挨拶





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ティーボールの試し打ち





参加してくださった保護者の皆様、たいへんお疲れさまでした。 大勢のご参加、ありがとうございました

 

(掲載日:2010年2月19日)

(1) 2月14日 [日] ティーボール大会

来たる2月14日の日曜日、両国ベースボールクラブによる「 ティーボール親睦会」が行なわれます。

現野球部保護者の方々を中心に、入部予定の中学三年生保護者の皆さん そして野球部OB、OGというメンバーで、日曜午後開始予定となっています。

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★「ティーボール」は幅広い年齢層が楽しめる競技で、バッティングティーと呼ばれる細長いポールに ボールを置き、それをバットで打つ野球型スポーツです。 詳しい情報は日本ティーボール協会のホームページに掲載されています。


(以下、野球部監督 阿部先生談)

前任の養護学校時代に体育の授業や、土日の学校開放などで障害児や健常者、大人と子供、老若男女問わず楽しめる競技として取り入れていたことが「ティーボール」との出会いでした。

毎年行われている「スマイルティーボール大会」では、車椅子の子、自閉症の子、保護者、ボランティア さんなどがみんな楽しめるようにルールを工夫し、対戦していました。

その大会が縁で、その後クラブチームでお世話になる、谷沢健一さんをはじめとするプロ野球OBの方々ともたくさん知り合えました。 また西武ドームでは毎年小学生の全国大会が開催され、数年前までそこで審判を務めていました。

両国に来てからは、野球部やソフトボール部の練習に取り入れたり、中学の保健体育のソフトボールの導入としてティーボールを取り入れてきました。

ティーボールは、どんな人でも楽しめるベースボール型スポーツなので、ティーボールを入口として、野球やソフトボール、クリケットなどの競技人口増加につながる事と思います。

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★★なお当日午前中は通常の練習が行なわれていますので、時間に余裕のある方は 是非練習にも足をお運びください。★★

老若男女どなたでも楽しめますので、広くお誘い合わせの上皆様の参加をお待ちしています。

参加希望等お問い合わせは 野球部事務局robs@ryogoku-bbc.jp又は 26期石川まで直接連絡お願いします。




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(2) 報知高校野球誌に記事掲載

報知高校野球2010年03月号の「頑張ってます」という欄に両国高校野球部が3ページに渡って特集されました(P122-124)。

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(報知新聞社提供)

 

(掲載日:2010年2月7日)

 

2010年の初練習

1月7日から2010年の練習を開始しました。

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体力測定を行いましたが、冬休み期間中、勉強の合間に意欲的に練習メニューに取り組んだ選手 はブランクを感じさせませんでした。怠けた人はそれなり?の結果でした。

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監督の指示を聞く選手たち。

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冬の間にしっかりと鍛えて、春からの飛躍に期待です。

(掲載日:2010年1月8日)

高校野球部練習風景の取材

12月16日に高校野球部が報知高校野球誌の取材を受けました。

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当日は練習開始前、午後2時頃から記者の方とカメラマンの方が来校され、 終了まで熱心に取材と撮影が行なわれました。

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挨拶の後、選手たちはいつもと変わらぬ練習メニューに取り組み、 日が落ちてからは体力測定などの様子も撮影されているようでした。

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来年2月の発売が楽しみです。

(掲載日:2009年12月24日)

報知高校野球1月号に記事が掲載されました

現在発売中の報知高校野球2010年01月号では全国の秋季地区大会が特集されています。その中の「初出場andお久しぶり」という欄に両国高校野球部選手たちの集合写真と簡単な紹介記事が掲載されています。

また、今月発行される淡交会報63号にも「野球部だより」が掲載されます。

(掲載日:2009年12月6日)


 

11月の練習試合予定

11月は下記3試合が予定されています。また、11/1 の試合場が、以前にお知 らせした江戸川球場から急遽 鎌ヶ谷高校グラウンドに変更になりまし た。また都立鷺宮高校戦が 10 時試合開始のダブルヘッダ に決まりました。御留意下さい。

11/1(日)シングルorダブル、県立鎌ヶ谷高戦:10 時開始:於県立鎌ヶ谷高

11/8(日)ダブル、都立鷺宮高校戦: 開始時間未定:於鷺宮高校

11/14(土)シングル、都立足立工業戦: 10 時開始:於足立工業

試合会場の近くに住んでいる方、ぜひグラウンドにお越しください!

(掲載日:2009年10月23日、修正2009年11/5)


鎌ヶ谷高校戦と鷺宮高校戦の結果を練習試合結果に掲載しました。

11月14日に予定されていた都立足立工業戦は雨のため中止となりました。

(掲載日:2009年11月16日)

 

秋季本大会結果速報

10/10(土)小雨が降る中、江戸川区球場で 11:33 に試合が始まった今年の秋季本大会2回戦は

両国 0 − 4 足立学園 

という結果でした。2点差で負けている状態のまま膠着した試合展開でしたが、終盤に追加点を奪われて振り切られました。 応援にかけつけていただいた保護者の皆様、OB/OG 諸氏、関係者の方々、おつかれさまでした。

本日のスコアは下記サイトでご参照ください。 http://www.tokyo-hbf.com/pastgame.php?sel=20&y=2009&m=10&d=10

(2回戦の詳細を公式試合結果に掲載しました。10月13日)

なお、この試合の模様は東京の高校野球情報に掲載されています。

本日で両国高校野球部の2009年秋季公式戦は終了しました。これまでご支援いただいた保護者の皆様、OB/OG 諸氏、関係者の方々、ありがとうございました。

(掲載日:2009年10月10日)

 

秋季本大会結果速報(10月4日)

10/4(日)曇り空の中、府中市民球場で 11:46 に試合が始まった今年の秋季本大会1回戦は

両国 6 − 3 麻布学園 

という結果でした。雨天順延による影響も受けず、無難に初戦を拾うことができました 応援にかけつけていただいた保護者のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、おつかれさまでした。

本日のスコアは下記サイトでご参照ください。 http://www.tokyo-hbf.com/pastgame.php?sel=20&y=2009&m=10&d=4

(本大会初戦の詳細を公式試合結果に掲載しました。10月9日)

2回戦は来週の土曜日(10日)11:30から江戸川区球場で足立学園との対戦が予定されています。

江戸川区球場へのアクセスは下記ページにてご確認ください。 http://edo-s.o-ence.jp/s1.html

保護者のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、2回戦も応援よろしくお願いします。

 

2009 年度秋季大会の日程変更

本日予定されていた試合が雨天順延されたため、今後の日程が変更になりました。 初戦は10月4日(日)に府中市民球場で午前11時30分から麻布高校との対戦です。その他、2回戦の試合開始時間が11時30分からになりました(もともとは10時00分)。

秋季都大会本大会の組合せ
1回戦麻布10/3(土) 府中市民11:30
2回戦足立学園10/10(土) 江戸川11:30
3回戦佼成学園/京華商/早実の勝者10/12(月) 立川12:30
準々決勝10/18(日) 神宮210:00
準決勝10/24(土) 神宮212:30
決勝10/25(日) 神宮212:00

その他の日程変更詳細は下記サイトでPDFをダウンロードできます。 http://www.tokyo-hbf.com/news.php?nid=cdfa21906706ee9f7f0f907036778139


明日の試合会場(府中市民球場)へのアクセスは下記ページにて確認してください。 http://www.city.fuchu.tokyo.jp/shisetu/supotu/yakyujo/shimin/index.html


今後も日程が変更になる可能性がありますので、適宜連絡を行わせていただきます。

 

2009 年度秋季大会の組み合わせ

本大会の日程と対戦校が決まりました。 初戦は10月3日(土)に府中市民球場で午前11時30分から麻布高校との対戦です。

秋季都大会本大会の組合せ
1回戦麻布10/3(土) 府中市民11:30
2回戦足立学園10/10(土) 江戸川10:00
3回戦佼成学園/京華商/早実の勝者10/12(月) 立川12:30
準々決勝10/18(日) 神宮210:00
準決勝10/24(土) 神宮212:30
決勝10/25(日) 神宮212:00

その他の組み合わせ詳細は下記サイトでPDFをダウンロードできます。 http://www.tokyo-hbf.com/news.php?nid=6cc2479a0aa8485d5801c4e8177e94e6


府中市民球場へのアクセスは下記ページにて確認してください。 http://www.city.fuchu.tokyo.jp/shisetu/supotu/yakyujo/shimin/index.html


ぜひ応援にかけつけましょう!

 

体を動かせるOBの方へ

9月27日(日)の午前8:30から12:30まで、両国高校グラウンドで野球部が練習を行います。

秋季都大会本大会に向けて充実した練習を行うため、都合のよい方はぜひご参加をお願いします。

練習の見学だけでも結構です。

なお、参加される方はなるべく事前に下記事務局メールアドレスへご連絡をお願いします。

robs@ryogoku-bbc.jp

 

秋の大会結果速報(9月23日)

9/23(水)秋晴れの下、府中工業高校グラウンドで 10:00 に試合が始まった今年の秋季都大会1次予選3回戦再試合は

両国 5 − 3 玉川学園 

という結果でした。2日間に渡る熱戦を闘った選手たち、監督・助監督・部長、応援にかけつけていただいた御父兄のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、本当におつかれさまでした。

これで秋季都大会本大会への出場権と来年の春季都大会本大会への出場権(1次予選免除)を併せて獲得しました。

今後の予定は9月28日(月)に秋季都大会本大会の抽選が開催され、10月3日(土)から開会となります。日程等の詳細が決まりましたら、またご連絡いたします。

(3回戦再試合の詳細を公式試合結果に掲載しました。10月2日)

 

秋の大会結果速報(9月22日)

9/22(火)曇り空の中、府中工業高校グラウンドで予定よりも遅れて 13:00 に試合が始まった今年の秋の大会1次予選3回戦は

両国 2 − 2 玉川学園 (15回引き分け)

という結果でした。序盤から中盤にかけて点を取り合った後はこう着状態となり延長戦に突入、そして息詰まる試合展開の末引き分け再試合となりました。 応援にかけつけていただいた御父兄のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、おつかれさまでした。

再試合は明日の水曜日(23日)10:00から同じグラウンドで予定されています。

選手たちは疲労がたまり大変ですが、がんばってください。御父兄のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、明日もよろしくお願いします。

(3回戦1試合目の詳細を公式試合結果に掲載しました。9月29日)

 

秋の大会結果速報(9月20日)

9/20(日)爽やかな秋晴れの下、府中工業高校グラウンドで予定よりも早く 11:50 に試合が始まった今年の秋の大会1次予選2回戦は

両国 8 − 1 京華高等学校 (7回コールド)

という結果でした。エースの好投と4番を中心とする打線の活躍で見事にコールド勝ちを収めました。 応援にかけつけていただいた御父兄のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、ありがとうございました。

本大会出場を賭けた3回戦はあさっての火曜日(22日)12:30から同じグラウンドで玉川学園との対戦です。 またよろしくお願いします。

(2回戦の詳細を公式試合結果に掲載しました。9月25日)

 

秋の大会結果速報(9月12日)

9/12(土)、曇り空の中、府中工業高校グラウンドで 9:50 に試合が始まった今年の秋の大会1次予選1回戦は

両国 2 − 0 都豊多摩高等学校

という結果でした。試合途中で雨に降られましたがエースの奮投で万全の勝利です。 応援にかけつけていただいた御父兄のみなさま、OB/OG 諸氏、関係者の方々、ありがとうございました。 2回戦は来週の日曜日(20日)12:30から同じグラウンドで京華高校との対戦です。 またよろしくお願いします。

(1回戦の詳細を公式試合結果に掲載しました。9月21日)

 

2009 年度秋季大会の組み合わせ

新チームの力を試す秋季大会1次予選の日程と対戦校が決まりました。 第2ブロックで、会場はすべて都府中工業高校グラウンドとなります。

秋期大会1次予選の組合せ
1回戦都豊多摩9/12(土) 10:00
2回戦京華9/20(日) 12:30
3回戦玉川学園vs国際基督教大高の勝者9/22(火) 12:30

都府中工業高校グラウンドへのアクセスは下記ページにて確認してください。 http://www.fuchukogyo-h.metro.tokyo.jp/frame/index01.htm

1回戦と2回戦は週末、3回戦は休日です。絶好の日程。ぜひ応援にかけつけましょう!

 

練習試合結果 update

秋の大会を間近に控えている新チームの練習試合の結果 を練習試合結果に upload しました。

合宿風景

ことしの夏の合宿は 7/31〜8/4 に新潟の十日町で行われました。サポー トしていただいた御父兄、そして OB、OGの皆様、ありがとうござ いました。御礼申し上げます。新チームの諸君、合宿で得たものを 消化、吸収し、秋の大会に向けて力強いスタートを切ってください。

合宿の練習試合の風景スナップです(練習試合の相手は、十日町総合高 校)厳しい練習の中にも、ほのぼのとしたやすらぎ、でしょうか !?

dummy1 練習試合前グランド整備

 

 

 

 

 

 

 

 

dummy2 練習試合風景

 

 

 

 

 

 

 

 

dummy3 練習試合後の十日町総合高校の選手達

 

 

 

 

 

 

 

清水臨時コーチ、来たる(8/30)

今回で3回目になりますが、8/30日の練習に元熊谷組監督の清水隆一氏が 臨時コーチとして来校することになりました。12時30〜17時の予定です。 清水さんは現助監督と同じ中学校の野球部出身で、その御縁でこの技術 指導が実現しています。

秋季大会を目前に控え、現役選手には大変有意義な一日になると思いま す。是非いろいろなことを吸収し、今後の練習への反映、各人の実力向 上につなげていってもらいたいと思います。

貴重な機会ですので、直截の野球部OB、OGに限らず、野球指導に興 味のある方は、是非グラウンドにお越し下さい。

清水氏プロフィール、御活動については、 清水さんの URL(http://coach-shimizu.jp/))に詳細があります。御参照ください。

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